晴れ着でお祝い 七五三

omiyamairiお宮参り

晴れ着を着て氏神様に 誕生を報告する儀式。 赤ちゃんにとっては 初めての正式なお出かけ。 あざやかな晴れ着に包まれた 姿は、慶びの象徴です。

  • 正絹初着

    正絹初着

    58,000円(税抜)+ 税

    ※裏地化繊
    (別途料金にて家紋入れも承ります)
  • 正絹初着

    正絹初着

    58,000円(税抜)+ 税

    ※裏地化繊

掲載商品は一例です。 正絹初着は、48,000円(税抜)+税 より取り揃えております。

shichi-go-san column

誕生を祝い、人生が始まる

生後一ヶ月に行う「お宮参り」は、赤ちゃんの初めての正式なお出かけです。晴れ着を着て氏神様に参拝して氏子として認めていただき、晴れて地域の仲間入りをします。この日はそれまで着ていた産着ではなく、お宮参り用の晴れ着を着せます。女の子の初着は赤や桃色の鮮やかな地に御所車や手鞠、熨斗などおめでたいモチーフを花で囲んだ柄が一般的。男の子は鷹や兜に松竹梅など、力強さや栄達を象徴する柄が人気です。お宮参りの次にやってくるのは、初節句。女児は「上巳(じょうし)の節句」、男児は「端午の節句」、それぞれ雛人形や鎧兜、鯉のぼりなどを飾りつけてお祝いします。お宮参りの晴れ着を初節句の日に着ると華やかです。また、体格にもよりますが、お直しをして三歳のお祝いに着ることもできます。

※掲載商品は、モニタ環境等により実際の色と若干違って見える場合がございます。

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